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*author なみ*
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その後の私 -5.5キロ
2007 / 11 / 06 ( Tue ) 22:38:29
皆さん こんばんは

11月1日より ダイエット宣言しましたが 急遽事情が変わりまして 少しお休みします

なぜ? って思われるでしょうね

先日 お話した 産婦人科の話ですが むくみは お水の取りすぎでない事がわかりました

11月2日の朝 お化粧しようと 鏡に向った私は まるで別人のように むくみがきて そそくさと 産婦人科に行き めっちゃ怒られ お水の飲みすぎと言われましたが 11月3日の朝 また 顔のむくみがあり 今度は 祭日ともあり 救急病院に・・・

日本赤十字病院に行きました

血液・尿・胸のレントゲンをとり 結果は救急なので 精密な検査はできませんでしたが 心臓もむくみはありますが 心不全ではないので 利尿剤で 応急処置・・・

むくみとは 腎臓・肝臓・心臓が故障するとでるそうな・・

だから お水を取りすぎたからって その臓器が健康なら 関係ないそうです

お水は やはり健康なら どんどん摂るべきだそうです


私は その利尿剤により なんと -5.5キロ

なんで?って思うでしょうね

そのために 昨日 精密検査に行ってきました

また 血液・尿・レントゲン・心電図・おまけに 心臓エコー

こうなりゃ できる検査は全部受けようと思いました

結果??  希望した 甲状腺検査にひっかかりました

これから 甲状腺の精密検査が続く事となり ちょっと凹んでます

なので 正確な数値を知りたいので しばらくは ダイエットは中止としました

しかし むくみで5.5キロ減ったんですよ

ビックリですよねぇ~~

なら 私の正確な体重は 何キロ??

とも思ってますが なんせ 低血圧なので 今後利尿剤も使えなくなり 体重測定は 正確ではないのです

ただ言える事は 健康の為にも 毎日の体重測定は大切だと 痛感しました

約50日間 (これも 薬で太るのはわかって体重計に乗らなかったのですが)

+9キロは異常だな~~っては思い 単なる肥満と思いましたが それにしては 変だ!!と過去の 更新には書いたとは思います

確かに 変だったんですね

私のような 自営業は 定期健診や人間ドッグはありませんので 自分の身体は 自分で守るしかないのです

せめて 健康診断は受けましょうね

健康だからこそ ダイエットもできるのですよね

この先 私の見つけられた 病気はどうなるかはわかりませんが 気の小さい私!!  頑張れ!!って 思ってますんで 今後とも よろしくお願いしますね

なので 健康ならば お水は ガンガン飲んでくださいませ

今日の最後の 一言

あの産婦人科医・・・・

二度と行くか~~~


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停滞期について
2007 / 06 / 09 ( Sat ) 14:27:42
こんにちは~~

最近 停滞期で悩んでいます

なので 停滞期について ネットサーフィンしてみました




停滞期について
停滞期とは、ダイエット用語(といっていいのか?)では、ダイエット中にそれなりのカロリー制限と適度な運動をしているにも関わらず、体重が落ちなくなる時期をいいます。
例えば、ダイエットをはじめて、2ヶ月はトントン拍子で落ちたのだが、ここにきて2週間全く体重が動かなくなったとか、逆に増えちゃったという、ダイエット経験者ならば、ほとんどの人が経験した(する)現象です。

停滞期の原因
これは、体のあらわす危険信号です。
人は、ある程度の危険にさらされると、防御しようとします。例えば、血が出たら、その傷口を塞ぐ為にかさぶたができます。また毒虫に刺されたら、その部分から水を出して、同時に毒を排出しようとします。風邪をひいて、熱をだすのも同じことがいえます。
これと同じように、ダイエットをすると、今まで摂りこめた栄養が、入って来なくなりますから、体が自分の変化に気付き、栄養(エネルギー)をあまり使わないように、と同時に、摂った栄養(エネルギー)を普段以上に獲り込もうとし始めます。
この現象は、特に女性に多いものです。その分飢餓状態で生き残る確率が高いのが女性というのもこのためです。理由は脂肪を貯めこむ能力は女性の方が優れるということです。
停滞期を軽く考える節がありますが、以上のように体が拒否反応をしめしているわけですから、それなりに注意が必要です。

停滞期の期間
これは、本当に人それぞれです。3週間~1ヶ月という方が多かったようです(女性を指導する事が多かったからだと思います)。また最近の専門のサイトを見る限り、1ヶ月が主流のようです。ただ、これは一般的なもので個人によっては停滞期など知らない人もいるし、ちょっと減ってはすぐに停滞期を迎える人もいます。

停滞期の過ごし方
停滞期に入ったからといって、大騒ぎする必要はありません。誰でも迎えるものなのですから。
上記しましたとおり、停滞期はある種の危険信号なのですから、体重が減らないからといって、それ以上に減らすのは危険です。2週間減らなければ(逆に増える事だって十分考えられる)、停滞期にはいったのかなと思うくらいで良いと思います。
今、行っているダイエットのリズムを壊すことなく、これまで通りのダイエットで自然に過ごす事をおすすめします。体重計に乗るとあせるので、これも控えた方がイイ。
2ヶ月過ぎても何も動かないようなら、もう1度自分のダイエットを改めてみるべきでしょう。

こんな間違いしてませんか?
以下は、ある程度ダイエットもすすんできて、慣れが生じ、停滞期に入って、いつまでも減らないと思っていた人のよくある間違いです。
自分の体重がこれまでのダイエットによって減ったために、1日総摂取カロリーも当然減るわけです。それをダイエット当初の総摂取カロリーを摂っていれば、減量できるわけはないですよね。
ダイエットがすすんだら、その都度自分の必要摂取カロリーを求め、適切な食事をとるべきです。かなり面倒とは思いますが、手を入れた分跳ね返ってくるのがダイエットの面白いところですからね。

ダイエットとは、停滞期と順調期のくりかえしです。前にも書きましたが、ダイエットは階段を昇るようなものです。階段の踊り場のような楽を出来るところは簡単に通りすぎ、階段部分は長く感じるものです。私は停滞期を壁と呼んでますが、壁を越えるのはそれなりの準備期間が必要なのです

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体脂肪について
2007 / 04 / 05 ( Thu ) 22:51:27
体脂肪が気になり ネットサーフィンで調べました
参考にしてくださいね


体脂肪計は、体重計とは違い、高度な測定・計算をするもの。測り方がザツでは、台無し!上手に測って、肥満の予防・改善に役立てたい。

◆数値に一喜一憂しない
体脂肪は、長~い眼で経過を見ていくことが何より大切だ。体重計のように「3kg減った!」と喜ぶようなものではない。そもそも体脂肪率は正確な測定が難しいもので、数値は多少変動しやすい。従って、数値が下がったからといって、そうそう喜べない。たまたまそのとき、正確に測れなかっただけで、実際、体の中の脂肪率は変わってなかったということも考えられる。だからこそ、毎日測って長い眼で見ないとイケナイのだ。
ちょっと数値が減ったからといって、次に「太ったなぁ」と思うまで、体脂肪計を放っておいては台無しに…?

◆「同じ計器」で!
市販されている体脂肪計については、いろいろな計測方法のものがある。
これは、体脂肪の計測の難しさゆえなのであるが、その多くはインピーダンス法(体内を電流が通る際の抵抗値を参考に算出する方法)を取り入れている。
しかしその中でも指で測るものから、手で測るもの、体重計の様に上に乗るもの、さらに手も使って計測するものがあり、それぞれ計測値には差が出る。だから各機器によって、標準体脂肪率も違うのである。 「会社の健康診断結果と家での計測値が違う!」なんて場合も驚かずに、それぞれの計器に示されている標準値を参考にしていただきたい。 健康管理に利用するのであれば、一つの機種を特定し、継続的に使おう!

◆「同じ時間・健康状態」で!
朝起きたとき「顔がむくんでいるなぁ」と思うことがないだろうか?体の中の水分の分布は変化しやすいもの。また、胃の中に脂肪たっぷりの食事や飲み物が残っていては、正しく測定できない。さらに、血液の流れにも大きく左右されるため、激しい運動後も禁物。毎日の変化を見るには決まった時間、 同じ体の状態で計測を続けよう!

計測に適した時間帯は機種によって異なるので要チェック!
なお、最もポピュラーな機種のひとつである「ナショナル体脂肪体重計」では、以下の時間帯をお薦めしている。


そう書いてました

うぅ~~ん 一喜一憂はダメなのかしら??


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リバウンドについて
2007 / 03 / 22 ( Thu ) 14:31:05
こんにちは~~
最近 リバウンドを起こして 反省してるなみです
なので リバウンドについて調べてみました



リバウンドとは
リバウンドとは、ダイエットを進めていくと必ずぶち当たる問題です。簡単に言うとダイエットによって減少した体重が短期間で元に戻るか、ダイエット前よりも体重が増加することを言います。しかし、ここに落とし穴があります。

ダイエットをしていなくても体重は増減するのですが、ダイエット中は体重及び体脂肪率に対して非常に敏感になってしまいます。リバウンドではない体重増加についてもリバウンドという認識になってしまい、体重増加がみて取れると『リバウンドした』と焦って摂取カロリーをさらに減らしてしまったり、ダイエットを止めてしまう人がでてきます。
リバウンドの仕組み
人間にはホメオスターシス(生体恒常性機能)という機能があります。端的に言いますと、人間の生命維持のために、環境変化に適応する能力のことです。ここで言う環境変化にあたるものが、ダイエット中であれば

①摂取カロリーの減少
②体重の急激な変化
③摂取栄養素の変化等

が挙げられます。ホメオスターシスが機能すると、摂取カロリーの変化に適応してより少ないカロリーで生活できるように、骨量や筋肉量を変化させたり、体重の急激な変化をおさえたり(停滞期)、骨からカルシウムを摂取しはじめたりします(骨粗しょう症)。

リバウンドというのは、こういった適応能力が発揮された状態で元の生活に戻した時に起こります。リバウンドはダイエットを行った場合に誰もが多かれ少なかれ経験する人間の生命維持活動なのです。

リバウンドではない体重変化
最近話題のファスティングダイエットや、絶食ダイエット、単品ダイエット等極端な食事制限を実施した場合に急激な体重変化が1日~2日で起こりますが、これは実は体重が減っている(脂肪の減少)わけではありません。要するに、摂取する食事の重量が減ったことや、ダイエット中に排泄された便の重量が変化したものです。体重(脂肪)が1kg減少するためには、9000kcal消費しなければいけませんので、なにもしないで食事制限だけで、1日に体重を1kg変化させることはほぼ不可能なのです。

ですので、1日に体重が1kg変化したからといって脂肪が減少しているわけではありません。
上記のようなダイエット法で減少した体重が、1日で元に戻った様なケースでの体重増加はリバウンドではありません。ダイエット中の体重増加=リバウンドとしてしまうと、精神衛生上よくありません。リバウンドの仕組みをよく理解する事が、楽しくダイエットをするコツといえます。
リバウンドの防止
リバウンドを完全になくすことは不可能なのですが、ある程度対策を実施することは出来ます。そのためには人間の太るメカニズムと痩せるメカニズムを正しく理解する必要があります。

リバウンド防止のポイント
①基礎代謝の向上
②骨量減少の防止
③摂取カロリーの正しい抑制

①基礎代謝の向上
基礎代謝とは、生命維持の為に消費されているエネルギーで、寝ていても消費されるエネルギーのことです。
関連記事:基礎代謝について
ホメオスターシスによってエネルギー消費を抑制されるポイントは、筋肉量の減少であるため、この筋肉量を増加させればある程度リバウンドの歯止めにすることができるのです。筋肉は、カロリーを消費する燃費の悪い肉体構成要素です。摂取カロリーを制限し、体内の燃費を悪くすればリバウンドを抑える働きとなるわけです。
ここで、栄養学的に筋肉量を増加、維持するためにはたんぱく質が不可欠です。筋肉を増加させるためには運動する以外方法はないのですが、筋肉量を少ない運動で効率よく増加させるならたんぱく質の摂取を効率よく(たんぱく源には脂肪分を含む場合が多いため)摂取する方法を知ることが必要です。
おすすめのたんぱく質としては、大豆等の豆類や、鳥のささみや胸肉、タラなどの白身魚、など脂肪の少ないものを選ぶと効率よくダイエット中でもたんぱく質を摂取できます。
②骨量減少の防止
骨量や筋肉量をはかる為には、除脂肪体重の測れる体脂肪計や体重計が必要なのですが、とりあえず骨量の減少防止を考えるうえで必要な行動は運動です。ホメオスターシスは何も、リバウンドの要素ばかりでなく、運動という環境変化にも順応しようとし、より強い骨を作ろうとする働きもあるのです。ホメオスターシスを味方につけるためには、体に骨や筋肉が必要であると教え込むことも必要だと言うことです。
栄養学的には、カルシウムの摂取と、カルシウムの吸収を補助するマグネシウムの摂取が必要です。

③摂取カロリーの正しい抑制
摂取カロリーの正しい抑制と言うのは、カットする栄養素のバランスが悪いと本来カットした食材で摂取してきたエネルギー以外の栄養素を一緒にカットしかねないと言うことです。
上記①、②で言及した栄養素(たんぱく質、ミネラル等)を糖質や脂質を嫌うあまり一緒にカットしてしまい、ホメオスターシスを促進してしまう可能性があります。当サイトで薦めている4群点数法を利用する場合に、第1群、第2群の食材の摂取を効率よく行いましょう。

ダイエットを成功させる秘訣
ダイエットを成功させる為には、いかにストレスを軽減するかということが大切です。体重の減少がダイエットの目的となるあまり、毎日の体重変化に一喜一憂してしまうとリバウンドが気になってしまいます。
正しいリバウンドに対する知識をもつことで、ストレスを軽減し、一日の体重変化に惑わされずダイエットを成功に導く事が出来ます。
筋肉を増加させることや、骨量の減少を防止することがリバウンド防止に不可欠なのですが、脂肪よりも筋肉や骨の方が重量も多く、体重の減少を感じることが難しくなってしまいます。これにモチベーションを下げられてダイエットを止めてしまう人も多いでしょう。正しいダイエットほど、進捗が遅いものです。ただ、確実に脂肪は減っているはずですから、焦らず頑張っていきましょう。要は、毎日の体重変化をあまり気にしないことがダイエット成功の秘訣です。


ネットサーフィンで調べてみました

今は少なからずとも 体重が増えてる人もいるようです

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体脂肪のアンチョコ
2007 / 01 / 16 ( Tue ) 20:07:48
体脂肪を減らす、減体脂肪率を下げる方法(生活)
現代人は年齢を問わず、慢性的な運動不足状態だといわれます。その最大の原因は、歩かないことです。

ただ、毎日の生活の中でも工夫次第でカロリー消費量は増やせるものです。

エレベーターを使わずに階段、帰り道は一駅分歩くなどの工夫はもちろん、日常生活をキビキビと行うだけでも消費カロリーは増えて効果はあります。

身近なところから見直してみよう。最近は、坂道や階段を歩くスローピングも注目されています。平地を歩くウォーキングにくらべ、坂道や階段は足腰にかかる負荷が大きいので、短時間で運動効果が期待できるからです

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